
↑●午前中に壬生寺本堂で慈覚大師慶讃大護摩供を厳修致しました
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↑●壬生町のチーム「よさこいin MIBU」の皆さんによる奉納音頭。
皆さん活き活きとしています。お大師様も喜んでますね。
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↑●壬生寺を本拠地として活動する「円仁太鼓保存会」の子どもたちによる奉納演奏。
大勢の観客の前で立派に叩きました。このあと大人の方たちの演奏もありました。
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↑●故ライシャワー駐日大使お手植えの桜が満開の境内で、壬生寺住職が
採灯護摩(火渡り)の祈願文をご本尊前で読み上げます。
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↑●大きな松明で護摩壇に火が入ります。
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↑●護摩の修法中はあまり火柱を上げすぎないように行者さんたちは気をつけます
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↑●採灯護摩も終盤にさしかかり火渡りの儀式に入ってきます。
まずは山伏さんが渡ります。
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↑●大平町から来た女性も勇気を出してわたりました
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↑●東京在住のリチャード・ダイクさんは火渡り初体験でした。
慈覚大師円仁さまの熱心な研究家です。
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↑●壬生町内を白い像を引いてお練り行道しました。
子どもたちはプレゼントをもらって満足そうに境内をお参りしました。
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